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   大江麻理子アナ、メガネの理由は「結膜下出血」

大江麻理子アナウンサー
  
 テレビ東京の大江麻理子アナウンサー(39)が、結膜下の血管が破れて出血する「結膜下出血」になったことを明かした。

 大江アナは今週に入ってから、自身がメーンキャスターを務める同局系報道番組「ワールドビジネスサテライト」に普段になくメガネを掛けて出演していたが、その理由について20日にツイッターで「右目が[結膜下出血]という、毛細血管が切れて白目の部分が真っ赤になってしまう症状になってしまったので、それを隠すために今週は眼鏡をかけています」と説明した。

 「日に日に良くなってはいるのですが、もうちょっと残っていて、完治するには今週いっぱいくらいかかりそうです」と現状を報告。ファンからは「お大事に!眼は大切にしてくださいね!」「早く良くなりますように」「きっとお疲れなのでしょう。ご自愛なさってください。でもメガネが似合ってて新鮮でステキです」などといったコメントが多数寄せられた。

 結膜下出血を経験したファンからのアドバイスも寄せられ、大江アナは「お気遣いのメッセージをありがとうございました!結構多くの方が「なったことある!」とのこと・・・。アドバイスをいただきとても心強いです。ありがとうございます」と感謝。「痛みなどは全然ないのですが、鏡を見てびっくりしますよね。眼科でいただいた止血剤と目薬で、徐々にですが治ってきています」と報告した。

 日刊スポーツ - 2018/06/22(金) 21:01:21



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